映像画日記

絵と映画と読書 の記録

『レジェンド/光と闇の伝説』

レジェンド/光と闇の伝説(ディレクターズ・カット) [Blu-ray]

 

息をのむレイアウトと撮影処理と美術。

途中ダレるけど、ティム・カリーの魔王が出ると凄い(ドラクエのデュランに似ている)。

 

 

 

 

トム・クルーズ×リドリー・スコット
美麗&大迫力のSFXで描く驚異のファンタジック・アドベンチャー!!


<キャスト&スタッフ>
ジャック…トム・クルーズ(関 俊彦)
リリー…ミア・サラ(佐々木優子)
魔王…ティム・カリー(若本規夫)

監督:リドリー・スコット
製作:アーノン・ミルチャン
脚本:ウィリアム・ヒョーツバーグ
撮影:アレックス・トムソン
音楽:ジェリー・ゴールドスミス

●字幕翻訳:森 正子 ●吹替翻訳:入江敦子

<ストーリー>
禁断のユニコーンに触れてしまったために、呪いをかけられ、闇の魔王に連れ去られてしまった王女リリー。森に住む若者、ジャックは森の魔物やこびとたちと共に囚われの姫を救出すべく作戦を練るのだが……。

<ポイント>
●本邦初公開! 114分にわたるディレクターズ・カットを収録
トム・クルーズ×リドリー・スコット
美麗&大迫力のSFXで描く驚異のファンタジック・アドベンチャー!!
※日本語吹替音声は、現存するテレビ放送当時のものを収録しております。
※ディレクターズカット版は英語音声のみとなります。(英語 5.1ch ドルビーデジタル)

<特典>
●オリジナル劇場予告編

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

リドリー・スコット監督、トム・クルーズ主演によるファンタジー。王女を救うため、ジャックは仲間と共に魔王との戦いに挑む。劇場公開版とディレクターズカット版を収録。“フォックス・スーパー・プライス・ブルーレイ”。

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『ロボコップ』

ロボコップ [Blu-ray]

 

あの近未来SFアクション完全復活! 究極のヒーローが暴走する!!

マシーンか!? 人間か!?

映画の言葉“生死を問わず逮捕する"

<キャスト&スタッフ>
アレックス・マーフィ/ロボコップジョエル・キナマン(中尾一貴)
デネットノートンゲイリー・オールドマン(安原義人)
レイモンド・セラーズ…マイケル・キートン(牛山 茂)
パット・ノヴァック…サミュエル・L・ジャクソン(玄田哲章)

監督:ジョゼ・パジーリャ
脚本:ジョシュア・ゼトゥマー/エドワード・ニューマイヤー&マイケル・マイナー
製作:マーク・エイブラハム/エリック・ニューマン

●字幕翻訳:林 完治 ●吹替翻訳:渡辺ひとみ

<ストーリー>
2028年――。世界各国で軍事配備のロボット化が進む一方、ロボット配備を禁止する「ドレイファス法」を支持し抵抗していたアメリカの近未来都市デトロイト。愛する家族とともに暮らす勤勉な警官アレックスは、捜査中、爆発事故に巻き込まれ瀕死の重傷を負うが、オムニ社の最新ロボット技術により“ロボコップ"として新たな命を得る。人間としての感情と記憶、ロボットとしての圧倒的な力で、一躍ヒーローとなったロボコップだったが、巨悪の陰謀に巻き込まれ、ある日、“人間としての感情と記憶"をリセットされてしまう。そして、一切の感情を失いロボットとして“正義"のためだけに街を守る彼は、予想をもしなかった問題に直面することになる……。

 

 

「この映画にヒーローはいません。
主人公がすごく普通の人なんですね、あまりに普通すぎる人なので、
変なリアルさを感じてしまってあんまり楽しめなかった。
すべてが「真面目すぎる」作品なんです。
遊び心が無くて、つまんないわけじゃないんですけどイマイチ。」

っていうレビューがあったけどそんなかんじである。

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またひとりで絵の教室に通いたい。会社の付き合いを減らしたい。

仕事で金をためて、いつか単身渡米できるかしら。

 

 

 

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twitter.com/5050_don/status/869387330485866497 『魔術士オーフェン』最終話 絵コンテ:福田道生/演出:藤本ジ朗/作画監督:相澤昌弘 『新世紀GPXサイバーフォーミュラZERO』1話 作画監督:吉松孝博 2話高橋英樹

https://twitter.com/5050_don/status/869387330485866497https://twitter.com/5050_don/status/869387330485866497

 

新世紀GPXサイバーフォーミュラ ZERO VOL.1 [DVD]

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『ブルーバレンタイン』

『ブルーバレンタイン』DVD廉価版【期間限定】

 

ブルーバレンタイン
アカデミー賞主演女優賞】【ゴールデングローブ賞主演男優賞&主演女優賞】Wノミネート!
愛を知る誰もが経験のある、しかし誰も観たことのないラブストーリー

【ストーリー】
ディーンとシンディ夫婦は娘のフランキーとの3人暮らし。長年の勉強のすえ資格を取り、看護師として忙しく働く妻シンディの一方、夫のディーンの仕事は朝からビールを飲みながらのペンキ塗り。ふたりの出会いは、シンディが医学生、ディーンは引越しのアルバイトで生計を立てていた頃。不釣り合いな二人だったが、ディーンのどこか飄々とした生き方と明るさにシンディは惹かれていった。若く夢があり、お互いに相手に夢中で毎日が輝いていた幸せな日々… そんなふたりの過去と現在が交錯しながら、愛の終わりと誕生が重なり合う、切ない慟哭のラストへと向かっていく。

【スタッフ】
監督:デレク・シアンフランス
【キャスト】
ライアン・ゴズリングミシェル・ウィリアムズ

©2010 HAMILTON FILM PRODUCTIONS, LLC ALL RIGHTS RESERVED

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『光をくれた人』のデレク・シアンフランス監督が、ライアン・ゴズリングミシェル・ウィリアムズ主演で描いたラブストーリー。倦怠期を迎えた夫婦の過去と現在を交錯させながら、愛の終りと誕生を痛切に描き出す。

 

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『ピクセル』 金曜ロード

ピクセル [SPE BEST] [Blu-ray]

 

ピクセル』(原題: Pixels)は、2015年7月24日公開のアメリカ映画。日本では2015年9月12日に公開された[2]。公開日は当初、2015年5月15日を予定していた[3][4]が、2014年8月12日に変更され、その後7月24日を経て2015年に変更された[5]

2010年にパトリック・ジャンが監督、ティム・ハーリヒー英語版が脚本を務めた短編映画『ピクセル (2010年の映画)英語版』(2011年アヌシー国際アニメーション映画祭短編部門受賞)を原作としており[6]、『パックマン』『ギャラガ』『ドンキーコング』など、クラシックアーケードゲームのキャラクターが多く出演する[2][7]

 

制作に際して『パックマン』『フロッガー』『ドンキーコング』などを登場させるためライセンスを取得した[16]際、『パックマン』の生みの親である岩谷徹は「残虐じゃなかったらいいよ」と許諾しており、また、制作陣は「パックマンは正義の味方」というアメリカ人の一般的な認識に基づき、パックマンが人間を食べないように意識して制作している[17]

 

音楽は『シュガー・ラッシュ』の楽曲を担当したヘンリー・ジャックマンが担当し、2015年6月にはワカ・フロッカ・フレイムが主題歌となる「Game On」を発表した 

 

 

 

www.youtube.com

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『網走番外地 荒野の対決』

網走番外地 荒野の対決 [Blu-ray]

 1966年4月公開作品。シリーズ5作目ですが少し雑に作ったかな?すでに他の任侠者もシリーズも絶好調になってきていて年に何本もの映画を撮っている中ですから健さんも場面場面では熱演していますが、編集では上手く繋がっていないところがあって全体的にぎこちない。出る方すべて出ていますからいいのですけどね。

 この前後3本で大原麗子が出ているのですが、この映画では何やらはっきりしない役柄なのも不満でした。馬が大量に薬殺されるシーンは2〜3分も大原麗子が泣き叫ぶ演技が続き少し飽きた。この映画のクライマックスへの導入部なのだろうがちょいと無理があったような気がしました。このシリーズこそマンネリになっていった最初の作品群なのかもしれません。(Amazonレヴュー)

 

 

毎回テイストが違う番外地シリーズ
今回はタイトル「荒野の対決」から受ける印象通り、西部劇風です

網走で一緒だった持田京介の所属する牧場が悪徳牧場に狙われていて
それを助ける健さんと鬼虎といった感じの設定です
今回、相変わらず敵はかなり極悪なんですが、一人娘だけいい人なところがミソですね
さすが石井輝男、ただの勧善懲悪で終わらず人間ドラマをうまく挟み込んでます
ラストは敵を倒すカタルシスだけじゃなく、けっこう泣けます

ラストのカチコミでは馬で荒野にズラッと並んで、武器が配られまして
今回はそれまで銃が中心だったので西部劇風に銃のカチコミなのかな?
と思いきや
配られたのが長ドスという、めっちゃ期待を裏切ってくれる演出もよかったです

あと、今回珍しく由利徹が全編にわたって出ています(カチコミにも参加)。(Amazonレヴュー)

 

 

 

北海道の馬相場を極悪非道な手口で牛耳ろうとしている一味と、それに立ち向かう男の姿を描いた高倉健と、監督・石井輝男の名コンビで贈る「網走番外地」シリーズ第5弾。

 

監督・脚本: 石井輝男 原案: 伊藤一 出演: 高倉健/田中邦衛/谷隼人

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『ユージュアル・サスペクツ』

ユージュアル・サスペクツ [Blu-ray]

 

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