映像画日記

絵と映画と読書 の記録

『0線の女狼群』

 

 

0線狼群』ラルフ・アビブ監督フランス映画『女性敵』を頂いてそのままやっている。テンポよく、余計な抒情とかなしに、本当にポンポン話が進むから観ていて気持ちがいい。『新東宝は“映画宝庫”だった』(桂千穂メディアックス