映像画日記

絵と映画と読書 の記録

『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』

 

 猿の惑星:新世紀(ライジング)』公開記念! 
映画史上の神話の“起源"に迫るSFアクション超大作!!
進化は、彼らを選んだ
映画の言葉 “自然のあり方を壊してはいけない"


<キャスト&スタッフ>
ウィル…ジェームズ・フランコ(関 智一)
キャロライン…フリーダ・ピント(東條加那子)
チャールズ…ジョン・リスゴー(阪 脩)
シーザー…アンディ・サーキス(チョー)

監督:ルパート・ワイアット
脚本:リック・ジャッファ/アマンダ・シルヴァー
製作:ピーター・チャーニン/ディラン・クラーク/リック・ジャッファ/アマンダ・シルヴァー
●字幕翻訳:戸田 奈津子
●字幕監修:松沢哲郎 京都大学霊長類研究所教授・所長
●吹替翻訳:栗原とみ子

<ストーリー>
現代のサンフランシスコ。製薬会社ジェネシス社の研究所に勤める若き神経科学者、ウィルが実験のためアルツハイマー病の新薬を投与した一匹のチンパンジーが驚くべき知能を示した。ところが、そのチンパンジーは突如暴れ出した挙句、射殺されプロジェクトは中止されてしまう。ウィルは生まれたばかりの赤ん坊を自宅に連れ帰り、“シーザー"と名付けて育てることに。3年後、すくすくと育ったシーザーとウィルとの間には本物の人間の親子のような強い絆が生まれており、同時に特殊な遺伝子を受け継いだシーザーは、類まれな知性を発揮し始めていく。しかし、ある事件がきっかけで、シーザーは人間の愚かさに失望してしまうのだった。そして、失望は地球上の生物の進化の概念を覆す「壮大な闘い」の序章へとつながっていく……。

<ポイント>
●猿の豊かな感情をリアルに伝える“心揺さぶるドラマ"と“『アバター』のWETAデジタル社が最先端技術を駆使したCG"の奇跡の融合により壮大なるディザスター・スペクタクルが誕生! 
●すべてはここから始まった……。なぜ人類の文明は滅び、猿が支配者となったのか?! その真相に迫る。
●所々にちりばめられたオリジナル『猿の惑星』(1968)とのオマージュも見所。比較してそれらを探しながら観るのも楽しみの一つ。
●ファン必見の映像特典満載! コメンタリー、舞台裏、カットされたシーンなど1時間を超える25種以上の豪華特典を収録!! 『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』の全てが分かる! 
★デジタル特典 猿の惑星「築かれていく遺産」
最新作を含む『猿の惑星』シリーズの魅力が語られる必見の映像特典! 

 

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