映像画日記

絵と映画と読書 の記録

月読寺小屋


「そのお心の成分としては、仰るとおり自己美化と陶酔も多分にあることでしょう。


良い子でいたい理想の自分が、良い子でいられない現実の自分を叩いているのです。


自分に実際はできそうもないことをできるかのように、無責任に反省できてしまいもするのです。」

広告を非表示にする